Case.084

立地条件を活かし、日当たりがよく、キッチンを中心とした動線づくりをコンセプトに完成した今回のお住まい。

リビングの壁には漆喰を、床材には無垢のパイン材を使用し、ナチュラルを追求しました。

漆喰以外の壁材には調湿に優れたモイスNT内装材を使用。
モイスの持つ繊細な空隙(細孔)は室内の湿度を調節して結露やカビの発生を抑制し、またアンモニアなどの人が不快と感じる臭いの消臭やシックハウス症候群の原因であるホルムアルデヒドを吸着する機能を備えています。

さらにふく射冷暖房「クール暖」を備え、ヒートショックの心配がない全室同じ快適環境を実現します。

宮崎市F様邸 2018年1月竣工

Structureアライズ ハイブリッド

A/Cふく射冷暖房「クール暖」

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