都城上長飯常設展示場「空-SOLA-

いよいよ、都城上長飯常設展示場「空-SOLA-」が2018年9月22日よりグランドオープン!

広く澄み渡る「そら」に包まれるような暮らし

それこそが、都城上長飯常設展示場のコンセプト。
中心に据えられた中庭。そこへ集まる優しい光が、暮らしをより一層明るくしてくれます。
限られた空間で広がりを感じ取れるアイデア、家族のつながりを感じる可視動線、素材感にあふれたマテリアルを住まいに与えることで、これまでにない「心地よさ」を実現。複雑化する住まいの新たなデバイスを備えながらも、それを感じさせない建物との調和も見どころです。
また「空-SOLA-」は、近年の建築実績から算出された、リアルな住居スペースと多目的に使用できるフリースペースを混成させた新しい常設展示場です。実際の暮らしのサイズを確認できるだけでなく、様々な体験を通じて、より一層快適性や安全性を身近に感じることができます。

「空-SOLA-」は、幾つかの新しい試みが取り入れられました。

新工法 「MeTAS-ミタス-

タナカホームが持つこれまでの先進工法「アライズ ハイブリッド」に更なる性能をプラス。
トリプルガラス+樹脂窓、ハイブリッド断熱が生み出す快適性は、ZEH基準を大きく超えるHEAT20 G2グレードをもクリア。
コネクタ(金物)と乾燥集成材による接合で可能にした木構造の高強度、高精度化。
ここにこれまで同様、標準搭載している制震ダンパー「ミライエ」が加わることにより更なる耐震性を獲得しました。
また高い発電効率を持つQセルズ太陽光発電を標準搭載。環境負担の軽減、ゼロエネルギー住宅の実現だけでなく、家計負担の軽減、そして万が一の災害でも大いに役立ちます。

STO X-BLACK*

真っ黒な外壁は建物を引き締め、より精悍さを演出できます。しかし同時に熱吸収による温度上昇は避けられず、建物への悪影響は避けられません。STO X-BLACK は、NIRテクノロジーにより温度上昇を規定値内に抑えることが可能。インパクトはそのままに、快適性も犠牲にしない全く新しい技術です。

* STO X-BLACK は、「MeTAS」のみの設定。

木質外装外断熱

本物の木が持つ素材感を生かしながら、外断熱を実現しています。外壁の継ぎ目を排除することで生まれる本当に美しい建築を目指して取り組んでいるタナカホームだからできる技術です。

ドライガーデン

近年人気が出てきている外構手法。印象的でありながら、お手入れが少なくて済みます。宮崎らしさをプラスしました。

機能性と美しさを両立した住宅設備

機能性と快適性、そして使いやすさと美しさを両立するTOTOの住宅設備が「空-SOLA-」では使用されています。洗練された美しさが毎日に潤いを与えてくれます。

いま手に入る、未来の暮らし。都城上長飯常設展示場「空-SOLA-」はそんな思いから誕生しました。
大きく広がる 「そら」 のように、様々なニーズを受け止め、包んでくれます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

都城上長飯常設展示場「空-SOLA-

Structureミタス

A/Cふく射冷暖房「クール暖」

Solar powerQセルズ

都城上長飯常設展示場はタナカホーム都城本社の道路の向かい側となります。
お車でお越しの際は、タナカホーム都城本社駐車場に停めていただきますよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
お子様連れのお客様は道路を横断する際は、お気をつけください。

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